« 2013年2月 | トップページ | 2013年5月 »

2013年3月

2013年3月25日 (月)

更紗メダカとキウイの様子

更紗系のメダカです。
昨年は飼育容器置場が確保できなかったのであまり数が増えなかったので今年は量産候補に入れています。

Img_2845

もう少し暖かくなったらこの中から数ペアを組んでみようかと…

Img_2844

あまり良い感じのが居ません…

Img_2852

う~ん、この辺が面白そうですかね~

Img_2838

って考えている間が楽しいのですが…

Dscn04241

結局いつも最後はテキトウに終わっていきます。

Img_0179

キウイ(紅妃)に葉の動きが出てきました。そして…

Img_0180

雄木(早雄)接木は見事に失敗でした。また来年チャレンジです。

| | コメント (3) | トラックバック (0)
|

2013年3月19日 (火)

ブラックメダカとフクベリー

ブラック系のメダカ水槽を整理しました。

Img_0201
グリーンウォータでの生活が長かったので真っ黒けになっています。

Img_0192

この中から今年のペア候補を…

Img_0207

もう少し暖かくなってから考えます。

Img_0209

手前がブラックメダカで奥のは茶メダカです。違いが分かりやすいですね!

Img_0212

黒いメダカはアップで見ると迫力がありますわ。

Img_0219

ラビットアイ系のフクベリーです。花芽がかなり大きくなってきました。
今年も運び屋蜂がやってきてくれるでしょうか?

| | コメント (3) | トラックバック (0)
|

2013年3月16日 (土)

ブルーベリーの挿し木の変化と出目パンダメダカ

この間挿し木をしたブルーベリーですが…

Img_2965_2

何本かに葉が出てきました。

Img_2964

これって取ったほうがいいのかな?

Img_2906_2


昨年生まれの出目パンダメダカも無事に越冬しました。

Img_2909

体色は緋色と白色の種類になっています。
体系は半ダルマ体系が多く、ダルマ体系は少しいました。

Img_2910

中には数匹ですが、

Img_2914

更紗っぽいのもいました。

Img_2915

このメダカは里子としても人気があったので今年も増やしていこうと思っている品種ですわ。

Img_2919

| | コメント (2) | トラックバック (0)
|

2013年3月13日 (水)

ラベンダーの植え付けとベビーピンクヒカリメダカ

早朝作業にて、

ようやくラベンダーを植え付けることができました。

Img_2901

品種はデンタータモネ、プロバンス、グロッソ、アラビアンナイト、イングリッシュロングパープルの5種類、それぞれ2づつの計10苗です。

Img_2902


今回は用土を3種類で試して見ました。

①ココピート+日向土+バーク堆肥+燻炭+牡蠣殻石灰

②ココピート+日向土+燻炭+牡蠣殻石灰

③ココピート+ココハスク+バーク堆肥のみ

以上の3種類です。

Img_2905

③のココピート+ココハスクは軽すぎてかなり不安です。

Img_2903

すべての鉢に底はココハスクを敷いてみました。

Img_2904

植え付け完成。こんな感じです。実験的な植え付けなので鉢は6号スリットにしておきました。夏場調子の良さそうな鉢の用土を鉢増ししていくつもりです。

Img_2931

ベビーピンクヒカリメダカから生まれたメダカです。越冬したものを掬ってみました。

Img_2936

大きく2種類に分かれるようです。

Img_2938

ひとつは写真のような色。何色っていえばよいのか…
少なくともピンクではないですね~。

Img_2940

う~ん、クリアブラウンメダカって感じでしょうか?もう一つのタイプは…

Img_2953


こんな感じです。これってオレンジテールメダカですね?

Img_2957

結局我が家ではピンク色の部分を見ることは出来ませんでしたが今後成長するにつれてピンク掛かってくるのかな?

| | コメント (2) | トラックバック (0)
|

2013年3月12日 (火)

ミンティアの植替えとアルビノメダカ

今日も花粉が…

Img_2895

ミンティアです。葉の色が薄くなってきて調子が良さそうに見えないので植え替えをしました。
鉢から抜いてみると…

Img_2897

う~ん、見事な根鉢状態でした。前回の用土は日向土+ココーピトでした。

Img_2899

周りを軽くほぐそうとしたら、一気に崩れました。日向土が多めの用土でした。

Img_2898

昨年は夏場の水切れが気になったので今回は日向土+ココピートにバーク堆肥も加えてみました。あとは燻炭+牡蠣殻石灰を隠し味にしてみました。


Img_2900

10号スリットへ引っ越しです。
花粉症の私でも作業中のミントの香りを感じることができます。

Img_2805

日光浴中のアルビノメダカです。無事に越冬をしたようです。
一方…

Img_2869

転覆メダカです。死んでいるのかと思ったら急に元気になって底に潜っていきます。この状態でよくぞ越冬してくれました!

Img_2878

グリーンウォータなので体色がグッと濃くなって見ごたえがありますわ。

| | コメント (2) | トラックバック (0)
|

2013年3月11日 (月)

ブドウ苗の購入と金魚

いつもの病気がでました。ホームセンターをうろついていまして、目に留まったブドウ苗です。

Img_2879

ピオーネとナイヤガラです。連れてきてしまいました。
一晩水責めにして植え付けです。

Img_2884

根っこはこんな感じ…良いのか悪いのかよく解りません。
用土は排水性が大事と噂で聞いたので、日向土(7)+バーク堆肥(3)に燻炭を少々入れてみました。

Img_2894
10号スリットに植え付け完了です。3~4芽残したところで切断。

Img_2891

切断した枝は…

Img_2892

毎度のように挿しました。挿し床はココピート+ココハスクにしてみました。

Img_2911

今年初の金魚鉢の掃除です。お抹茶状態で生態が全く解らない状態です。

Img_2923

余っていたプラ船に引っ越しです。住民の金魚は…

Img_2926

赤いのが2匹と、

Img_2927

黒出目金が1匹です。1匹も★になることなく、無事に越冬をしたようです。今年は卵とれるかな?

| | コメント (2) | トラックバック (0)
|

2013年3月 9日 (土)

ブルーベリーの挿し木とシュリンプハウス作成2

花粉の多い日は室内にかぎります。
再びシュリンプハウスの作成です。

Img_2756

塩ビパイプ+グルーガンとスティックです。

Img_2757

塩ビカッターがあると便利です。

Img_2758

こんな感じ。今回は5cmに切断。

Img_2759

各部材をクルーガンで接着して完成。所要時間10分ってとこでした。

Img_2775

屋内ばかりってのも、つまらないのでブルーベリーの剪定を…

Img_2777

やってしまいました。今年は増やさないと思っていたのに…病気ですわ。
挿し木の用土は今年はピートモス+オールドココピートでやってみました。
果たして成功率は?

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2013年3月 6日 (水)

キウイの植え付けとメダカ

ようやくキウイ(早雄)の植え付けをしました。

Img_2764_2

根の状態は…

Img_2767_2

こんな感じです。早速、水洗いをしまして…

Img_2768_2

寒そうですね~。

Img_2772_2

用土は真砂土+バーク堆肥+ナチュライト+ココハスクです。肥料はマグァンプで様子見です。真砂土の量が多かった気が…

Img_2773_2

10号スリットへ引っ越し。早速を水遣りをしてみると…流石、真砂土、水捌けが悪いです。数か所、支柱で水抜け穴を通して日向土をまいておきました。
キウイは水分補給が多いと噂で聞いたのでこれでひと夏様子を見てみます。

Dscn03841_2

野生種のメダカです。ひと気がないと水面で日向ぼっこです。

| | コメント (4) | トラックバック (0)
|

2013年3月 4日 (月)

シュリンプハウス作り

休日に久しぶりに海へ行きました。
当然、マスクは必需品です。

Img_2761

釣りではなくて…

Img_2763

流木拾いです。メダカと同居させているミナミヌマエビの為です。生まれたてのエビはメダカの餌になってしまうので隠れ家を作ります。

Img_2762

今の時期の海岸はこんな感じでした。台風後はもっと大量に転がっています。

Img_2778

早速いくつか持ち帰ってアク抜きのため水責めにしたいのですが当然浮いてしまう訳で…

Img_2779

平べったい石を探してきて…

Img_2780

100均のインシュロックを用意して…

Img_2781

こんな感じで縛って…

Img_2782

はい、完成。別にガラス水槽で眺めるわけでもないのでこれでOKです。

Img_2783

後はアクが抜けるまでテキトウな日数、水責めです。

Dscn03951

このメダカ水槽の底にもいくつか流木が入っていますがどうなっていることやら…。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

« 2013年2月 | トップページ | 2013年5月 »